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ごみ処理体制

ごみ処理について

ここでは、ごみ処理における作業体系(処理フロー)や組合の収集体制についてを紹介します。

ごみ処理の体系(処理フロー)

収集体制

ごみ処理の体系

処理フロー


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ごみ処理の体制

収 集 体 制


組合による家庭ごみはパッカー車6台、平ボディー車3台、委託による作業員27名の体制により収集を行っています。

ごみの分別は大きく、「もえるごみ」、「もえないごみ」、「空き缶」、「空きびん」、「ペットボトル」、「白色トレイ・発砲スチロール」、「紙パック・新聞・雑誌・段ボール」、「その他の紙類」、「その他のプラスチック類」、「大型ごみ」」の10分別で、詳細は 以下に示す分別方法となっています。

 

収集業務形態 委託
収集作業員 27名
収集車台数 パッカー車6台、平ボディー車3台
収集頻度 もえるごみ  週2回
もえないごみ 月1回
空きびん 月2回
紙パック・新聞・雑誌・段ボール
ペットボトル
空き缶 月2回
白色トレイ・発泡スチロール
その他の紙類
その他のプラスチック類 月2回または3回
大型ごみ 月1回

 

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